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意外と知らない相談事例
民商では、税金や確定申告だけでなく、仕事や経営のさまざまな悩みを相談できます。 今回は、実際に寄せられた相談事例をご紹介します。 「こんなことも相談できるんだ!」 ~民商の活用事例~ 36協定の届出 36協定の届出が分からず、困っていました。 民商に相談すると、書類作成の記載例や手順をサポートしてもらえました。 安心して手続きを進めることができました。 給与計算 給与計算の方法に悩んでいました。 無料ソフトを紹介してもらい、使い方も教えてもらえました。 おかげで、安心して給与計算ができるようになりました。 記帳作業の効率化 日々の記帳を、もっと効率化したいと相談しました。 スプレッドシートとAIを活用して帳簿を作る方法を教えてもらいました。 これなら苦手意識なく続けられそうです。 雇用保険の手続き 従業員を雇ったものの、何から始めればよいか分かりませんでした。 設置届の手続きは無事に完了。 雇用後に必要なことも教えてもらえ、安心しました。 ひとりで悩まず、ご相談ください 「こんなことを相談してもいいのかな?」 そう思うことでも、まずは民商にご相談


熊本地震で被災した八代民商へ──福山の仲間の思いを届けました
7月28日に熊本地震が発生し、熊本県八代市でも甚大な被害が広がりました。 福山民商ではすぐに「被災した仲間の商売を続ける力になりたい」と会員さんたちへ協力を呼びかけ、支援金や物資が次々と寄せられました。 集まった支援金と救援物資は、8月9日に中元事務局次長と柏原さんが八代民商へ直接届けました。福山の会員さんたちの思いを託し、現地の仲間へ確かに手渡してきました。 当日は八代民商の中村事務局長が出迎えてくださり、厳しい現状を語ってくれました。 「生活用水は戻りましたが、飲み水はまだ使えません。会員や事務局員の自宅では家具が散乱し、片付けに追われています」 さらに中村事務局長は、福山から寄せられた支援に深い感謝を述べられました。 「短期間で支援金を集めていただき、本当に感謝しています。皆様からの温かい支援が、被災した会員の大きな励みになっています」 中元事務局次長は「また困ったことがあれば、いつでも連絡してください」と声をかけ、現地を後にしました。 八代民商は、多くの被害が出た日本製紙工場のすぐ近くに位置しており、周辺では建物の倒壊が至る所で見られます


高すぎる国保料!無理せず減免申請の制度を活用しよう
毎年上がる国保料!無理せず制度を活用し減免申請を!
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