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税金が払えない・滞納している
​ひとりで悩まず、ご相談を

​商売と生活を守るための「納税」をサポートします
​お急ぎの方はお電話で

​こんなお悩みありませんか?

​・売上が激減したが、消費税や所得税の納付期限が迫っている
​・【差押予告通知】が届き、どうしていいか分からない
​・延滞税が膨らんでいて、先が見えない
​・窓口で「一括で払え」と言われたが、不可能で困っている

​民商で一緒に解決しよう

​猶予の制度の活用
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認められれば、延滞税や
差押えの猶予させ、無理のない計画で支払える制度の活用をサポートします
​無理のない分納計画をサポート
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言いなりになるのではなく、​生存権に基づき「今の現状でいくらなら払えるのか」という根拠ある分納計画を一緒に作成しましょう
​同行・アドバイス
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​担当者としっかりとした話し合えるように、事前に話すべきことなどアドバイスします。また必要に応じて同行もします

​解決までのステップ

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​1.まずは相談
​2.現状の整理
​3.方針の決定
​4. 同 行

​相談者の声

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税金を一度に払えず、本当に困っていました。どうしたらいいのか分からず不安でいっぱいになり、思い切って民商に相談しました。

民商では、まず収支内訳の見方や整理の仕方を一緒に学び、状況を正しく伝えるための申請書類を丁寧に作成しました。そのおかげで、換価の猶予制度を使って、払える金額で分納できるようになりました。

個人事業税はすでに支払い終え、今も無理のない額で市税を納め続けています。

「あのとき一括で納めることになっていたら…」 そう思うと、今でもぞっとします。生活も商売も続けられなかったかもしれません。

民商に相談したことで、無理のない形で納税でき、日々の暮らしと仕事を守ることができました。 同じように困っている人がいたら、迷わず民商に相談することをおすすめします。

​福山民商の思い

税金で商売が潰れるなんてあってはならない

​懸命に働き、地域を支える中小事業者が税金の支払いの為に廃業に追い込まれる。そんなことは本来あってはならないはずです。

憲法が保障する「生存権」は国や行政よりも、まずはあなた自身の暮らしと商売が守られるべきだと定めています。

納税者自身が現状を詳しく伝え、「納税の猶予」などの制度を利用する正当な権利を行使できるよう、

会員同士で知恵を出し合い、寄り添うことは福山民商が長年大切にしてきた「助け合いの精神」です。

​「差し押さえが怖い」「担当に強く言われて言い返せない」そんな時はひとりで抱えずまずは民商へどうぞ。

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​無料相談(30分)のご予約は

​084-923-1817

​または予約フォームでどうぞ!

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